• JCB PREPAID CARD(プリペイドカード)が届きました チャージしてみましょう!

    JCB PREPAID CARD(プリペイドカード)箱の中身

    JCB PREPAID CARD(プリペイドカード)梱包

    初日に申し込んだJCB PREPAID CARD(プリペイドカード)が届きました。

    予定は10月10日ということでしたが、2日前の8日に届きました。

    まだあまり知られていないのか、あるいは注目を集めているのかは分かりませんが、申し込みから1週間ほどで手に入れられるようです。

    さて、届いたのはプリペイドカードとは思えないような大きい箱でした。

    「何か特典があっただろうか?」と思わず考えてしまいましたが、さっそく開けてみると・・・・

    JCB PREPAID CARD(プリペイドカード)箱の中身

    何のことはありません。申し込んだ2種類のJCB PREPAID CARD(プリペイドカード)と「ご利用の手引き」が入っているだけです。

    カラフルな色使いで明るい印象。何だかワクワクしてきます?!

    では、さっそくインターネットで「マイページ」を見てみます。

    「JCBプリペイドカードのご案内」
    http://www.jcb.co.jp/life/prepaid_card/index_jcb.html にアクセスして、「残高照会・チャージはこちら」をクリックするか、

    「残高確認・チャージはこちら」ボタン

    http://www.jcb.co.jp/jpc/ にアクセスします。

     

    JCBプリペイドカードマイページ

    JCBプリペイドカード マイページの画面です。

    カード番号、暗証番号を入力します。アクセスに必要な、カード番号、暗証番号はカード裏面にありますので注意しましょう。

    暗証番号は、マスキングされているのでスクラッチすると出てきます。

    「ログイン」をクリックします。

     

    残高照会・ご利用履歴の画面

    残高照会・ご利用履歴の画面です。

    500円のカードを購入したので、あらかじめ500円がチャージされています。

    せっかくなので、チャージしてみます。「チャージ」をクリックします。

     

    チャージ方法選択画面

    「1. チャージ方法選択」の画面です。現在は、クレジットカードしか選べません。カードはJCBクレジットカードのみ使用できます。

    「確認」をクリックします。

     

    チャージ金額入力画面

    「2. チャージ金額入力」の画面です。1,000円、3,000円、5,000円、10,000円、29,000円から選ぶか、「その他」に任意の金額を入力します。

    今回は、1,000円を選びました。「確認」をクリックします。

     

    チャージ金額確認画面

    「3. チャージ金額確認」の画面です。素晴らしいことにわずか1%ですが、10円のボーナスもあわせてチャージされます。

    チェックボックスにチェックを入れて「チャージ」をクリックします。

     

    JCBプリペイドチャージ カード情報入力画面

    「JCBプリペイドチャージ」のカード情報入力画面です。カード番号、有効期限、セキュリティーコードを入力します。

    「次へ」をクリックします。

     

    JCBプリペイドチャージ 確認画面

    「JCBプリペイドチャージ」の確認画面です。金額を確認します。商品IDにはカード番号が入ってます。

    「購入」をクリックします。

     

    J/Secureの画面

    J/Secureの画面です。MyJCBのパスワードを入力します。「送信」をクリックします。

     

    JCBプリペイドチャージ ご購入処理完了画面

    「JCBプリペイドチャージ」の「ご購入処理完了」画面です。

    「戻る」をクリックすると「残高照会・ご利用履歴」の画面に移動します。

     

    残高照会・ご利用履歴の画面

    チャージされました。履歴も記録されています。
    チャージはインターネットの買い物等に慣れている方であれば非常に簡単です。

    ただ使える場面は、そう多くありません。利用できる店舗はまだ限られますし、オンラインショップでの利用は2014年1月からの予定です。

    もともと、このJCB PREPAID CARD(プリペイドカード)はギフトカードが進化したものです。

    購入後に残高が無くなったら、再びチャージして使うことができるという点が大きな特徴です。

    電子マネーが全盛の中、プリペイドカードとしてどれだけ成長していくのか、注目したいと思います。

    対象店舗で買い物をする機会があれば、ぜひ試してみたいと思います。

     

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