ナレ・ブロ

新しいこと、新しいモノ、新しいサービスを見てみよう

スポンサー広告

三井住友ビジネスカード for Owners トップです

三井住友ビジネスカード for Owners VISAとMastercardで使い勝手も良し セルフアフィリも

三井住友ビジネスカード for Owners を作りました。VISAとMastercardで使い勝手も良し。その上、今回はセルフアフィリで2万5千円もゲットしました。

以前に、ダイナースの「ビジネス・アカウントカード(経費決済専用カード)」を作りました。年間2,000円で個人カードに追加できるので気軽に利用できます。

が、私の不徳の致すところ。ダイナースで支払える経費というのはかなり限られます。そこはある程度覚悟していたのですが、想像以上に活用できません。

レンタルサーバー代、ソフトウエアライセンスの支払いなどに個人のカードを使用せざるを得ない状況が続いていました。

他のビジネスカードを作るかなぁ、と思っていたところ目にしたのが「三井住友ビジネスカード for Owners」。その上、アフィリエイトプロバイダーのA8からセルフアフィリで申し込むと、かなり割りの良い報酬が得られます。

6月中はキャンペーンがあり、ゴールドカードで2万5千円の報酬を受け取ることができました。(7月以降は1万8千円)さらに、キャンペーンで最大12,000円分のVJAギフトカードがもらえるそうです。

私がアフィリエイト経由で申し込んだ際には、VISAのみの発行は対象外でしたが、現在はマスターカードのみの申し込みが対象外になっているようです。今後も条件が変わる可能性がありますので、よく確認してから申し込みましょう。

VISA、Mastercard、あるいは両方のブランドで、クラシック、ゴールド、プラチナのカードが選べます。今回は、マスターカードのゴールドカードを6月21日に申し込んで、7月18日にカードが到着。約1か月で手元に届きました。

カードが届いたので開封

1. 「三井住友ビジネスカード for Owners」が送られて来た封筒の表面です。デザインは他のカードと同じですね。

三井住友ビジネスカード for Owners 封筒表面です

2. 「三井住友ビジネスカード for Owners」が送られて来た封筒の裏面です。

三井住友ビジネスカード for Owners 封筒裏面です

3. 封筒に同梱されてきた資料です。特に目新しいものはなし。

三井住友ビジネスカード for Owners 同梱資料です

4. 「三井住友ビジネスカード for Owners」マスターカードの券面です。

三井住友ビジネスカード for Owners 券面です

ゴールドカードの概要

「三井住友ビジネスカード for Owners」と通常のビジネスカードを比較した場合、特徴的なのは支払いに関するところです。

ビジネスカードは支払い回数が1回のみですが、「三井住友ビジネスカード for Owners」は個人カードと同様の方法が選択できます。

更に、決済口座も条件によりますが、個人名義口座を選べるのがユニークです。スタートアップ、あるいは小規模の企業や、個人事業主には使い勝手の良いカードです。

お申し込み対象 満20歳以上の法人代表者、個人事業主の方
年会費 本会員 税抜10,000円+税
パートナー会員1名につき 税抜2,000円+税
※インターネット入会で初年度会費無料
カード利用枠 50~200万円
キャッシングリボ 0~50万円
利率(実質年率)15.0%
海外キャッシング 0~50万円
利率(実質年率)18.0%
旅行障害保険 国内・海外旅行障害保険
最高5,000万円
ショッピング補償 年間300万円まで
※国内・海外でのご利用が対象
お支払い方法 1回払い・リボ払い・分割払い・2回払い・ボーナス一括払い
決済口座 (法人代表の方)法人口座、もしくはお申し込みご本人の個人名義口座
(個人事業主の方)お申し込みご本人の個人名義口座、もしくは個人事業主(屋号)口座
お支払日 15日締め翌月10日支払いまたは月末締め翌月26日支払い
追加カード・電子マネー ETC、iD、Apple Pay、プラスEX、PiTaPa、WAON
ビジネスサポートサービス
福利厚生代行サービス
国内ゴルフエントリーサービス

「三井住友ビジネスカード for Owners」を手に入れましょう

「三井住友ビジネスカード for Owners」は三井住友カードのホームページから申し込めます。下の紹介用バナーからお進みください。セルフアフィリで報酬も得たい方は下のA8のバナーからお進みください。

三井住友カードホームページでのお申し込み
三井住友ビジネスカード バナーです

A8からセルフアフィリエイトを経由して申し込む


スポンサー広告