ナレ・ブロ

新しいこと、新しいモノ、新しいサービスを見てみよう

スポンサー広告

2014年度版日経ビジネス手帳イメージ

2014年度版日経ビジネス手帳 来年の手帳を選ぶ季節です

2014年度版日経ビジネス手帳イメージ

もうすぐ10月も終わり、今年も残すところ2か月余り。

書店や文具店の店頭には、来年の手帳が並んでいます。

来年使う手帳決めてますか?

私は、毎年「日経ビジネス手帳」を愛用しています。

いろいろな手帳を使ってきましたが、結局は原点回帰的なシンプルな手帳に落ち着きました。

「日経ビジネス手帳」は、日本経済新聞購読者であれば、無料プレゼントで手にすることができる場合があります。

私の場合、昨年は応募し損ねてしまったものの、それ以前はほぼ毎年プレゼントキャンペーンに応募して入手しています。

先日の日曜日(10月27日)、待ちにまった「日経ご愛読者プレゼントキャンペーン」のチラシが新聞の折り込みで入りました。

ブログに書こうと思って持ち歩いていましたが、今日よく見たら「先着 各5,000名様」とあるのに気づいて慌てました。

急いで応募しましたが、無事受け付けられたようです。

日経ビジネス手帳は、一見シンプルで地味な手帳ですが、実は毎年少しずつ進化を続けています。

最近では2013年度版から、手帳アプリのカメラで撮ると、補正されたデジタルデータとして保存できるスマホアプリに対応しました。

今年はどんな変化が見られるのか楽しみです。

私の手にしたチラシには、「日経多摩神奈川で検索」とありましたので、東京の多摩地区と神奈川限定のようです。

他の地域については、販売店等に聞けば教えてくれるでしょう。

数量限定の可能性もありますから早めに手を打ちましょう!

以前書いた記事はこちらです。

「日経・ビジネス手帳 プレゼントでもらったビジネス手帳と、買ったビジネス手帳を比べてみました」
http://greenhand.seesaa.net/article/316780320.html

日経ご愛読者プレゼントキャンペーン
http://www.nikkei4946.com/2013/2/ai/

 

スポンサー広告